【おしらせ】エネ研その9 エコキュートのひみつ

これからの"エネルギー"について、話そう。
もん研分科会エネルギー研究会 その9
知っておきたい「エコキュートのひみつ」





★会場のネオンホールはこちらです




  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年05月31日01:25

6/1(水)SBCスペシャルのお知らせ

SBC信越放送「SBCスペシャル」で
「エネルギー研究会」の取り組みと
長野県で先行している
自然エネルギー利用の事例が紹介されます。

ぜひ、ご覧下さい。
要録画です!

信州エネルギー事典 ~地産地消への一歩~

放送日:2011年6月1日(水)19:00~19:55
http://sbc21.co.jp/tv/special/


<番組の内容>

東日本大震災と原発事故により国のエネルギー政策は転換せざるを得ない局面を迎えている。
それを受けて長野県では省エネルギーと同時に自然エネルギーにも力を入れ、
行政も民間も一体になってビジネスモデルを生み出そうという動きがある。

また家庭でも市民レベルでも「自分たちに何ができるのか?」と
積極的に考え行動を始めた人たちがいる。

番組では太陽光や小水力など、豊かな自然に恵まれた信州には
高いポテンシャルがあるといわれている自然エネルギーについて
地産地消を目指す取り組みや、生活者の視点で役立つ情報を紹介する。

全国的にも太陽光発電の先進地として知られる飯田市では
「初期費用0円」という画期的な仕組みで個人住宅にも
パネルを設置し普及を進めてきた。
この春、設置したばかりの家庭の最初の1ヶ月を追跡。







  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年05月30日13:19

【お知らせ】エネ研その8 お母さんの会(3回目) 

これからの"エネルギー"について、話そう。
もん研分科会エネルギー研究会 その8
お母さんの会(3回目)


6/9(木) 13:00~

会  場:西之門町ナノグラフィカ(長野市西之門町930-1)
参加費:お茶代
内 容:電気や原発、自然エネルギーについて、
お母さんが知りたいこと、気になることを話し合う、聞き合う。

サポート:小田切隆一さん、奈々子さん(わ!ながの)
対象:小さなお子さんを持つお母さん

原発災害について不安に思われているお母さん同士で
話し合い、聞き合う会です。
これからの暮らしについても話します。

(前回の様子)


予約は不要です。
初めての方もお気軽にどうぞ。

[エネルギー研究会事務局]
ナノグラフィカ 026-232-1532
わ!ながの  090-4424-6509(オタギリ)


  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年05月30日13:13

NHK番組「ネットワークで作る放射能汚染地図」再放送

NHKのETV特集
「ネットワ―クで作る放射能汚染地図~福島原発事故から2ヶ月~」

日本各地の科学者たちが連携して、国の縛りを脱し、
放射能汚染の独自調査を行った2ヶ月間の貴重な記録映像です。
汚染の実態。深刻だと思います。

大反響で再放送が決まりました。
再放送は
◆5月20日(金) 午前1時半~(19日木曜日の深夜です)
◆5月28日(土) 午後3時~

http://www.nhk.or.jp/etv21c/file/2011/0515.html


現在You Tubeにもアップされていますが、消されてしまうかも知れません。
http://www.youtube.com/watch?v=BUltgqsTTGg&feature=youtu.be


(あらすじ)

原発事故直後、元放射線医学総合研究所の研究員、
木村真三さん(43歳)は勤務先の研究所に辞表を出し
福島の放射能汚染の実態調査に入った。

強烈な放射線が飛び交う原発から半径10キロ圏にも突入。
土壌や植物、水などのサンプルを採取、京都大学、広島大学などの
友人の研究者たちに送って測定、分析を行った。

また、かつてビキニ事件やチェルノブイリ事故後の調査を手がけた
放射線測定の草分け岡野真治さん(84歳)が開発した測定記録装置を車に積んで、
汚染地帯を3000キロにわたり走破、放射能汚染地図をつくりあげた。

その課程で見つけた浪江町赤宇木の高濃度汚染地帯では
何の情報もないまま取り残された人々に出会う。

また飯舘村では大地の汚染を前に農業も、
居住もあきらめざるを得なくなった人々の慟哭を聞き、
福島市では汚染された学校の校庭の土をめぐる紛糾に出会う。

国の情報統制の締め付けを脱して、
自らの意志で調査に乗り出した科学者たちの動きを追いながら
いま汚染大地で何が起こっているのか、を見つめる。

独自データを用いた調査報道です。
ぜひご覧ください。

七沢潔
NHK放送文化研究所





  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年05月18日11:02

【お知らせ】エネ研その7 自家発電の鎌倉庭園って? 

これからの"エネルギー"について、話そう。
もん研分科会エネルギー研究会その7
「若槻で自家発電している『鎌倉庭園』って、どんなところ?」


5/24(火)
19:00~21:00


会場:権堂ネオンホール(権堂町2344)
参加費:無料(飲み物の注文ができます…有料)

内容:
①長野県政出前講座「信州自然エネルギー協議会」について
長野県の新しい公共事業を推進している「信州自然エネルギー協議会」の
体制と今後の進め方について、長野県庁環境部 温暖化対策課のご担当者から
お話を伺います。

②自家発電の秘密基地!『鎌倉庭園』に行ってみた
レポート:増澤珠美、小田切奈々子
ゲスト:鎌倉庭園オーナー 鎌倉さん

若槻地区「見晴らしの湯」の北側にある『鎌倉庭園』は、
3基の風車と2基の太陽光パネルで自家発電して
アルミの溶解工房の電力や、足湯のできる天然木の湯船の給湯
管理事務所のエアコンなどをまかなっています。
季節の花々が咲く霊園と、ピザを焼く石釜を囲んだ憩いのスペースもあり、
まるでおとなの秘密基地!
写真と動画の映像で紹介しながら、
鎌倉さんがなぜ自然エネルギーだけで運営する施設を作ろうとしたのか
お話を伺います。


[エネルギー研究会事務局]
ナノグラフィカ 026-232-1532
わ!ながの  090-4424-6509(オタギリ)


  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年05月12日11:56

【おしらせ】エネ研その6 田中優さんの講演会DVDを見る会

これからの"エネルギー"について、話そう。
もん研分科会エネルギー研究会 その6
3.11以降をどう生きる?
田中優さん講演会の映像をみんなでみる。


5/19(木)
19:00~21:00


会場:KANEMATSU (長野市大字長野東町207-1)
参加費:お茶代
内容:
5/12(木)に松本市で行われる田中優さんの講演会の録画を見る。
②意見交換

解説:小田切隆一さん、奈々子さん(わ!ながの)、竹内忍さん(信濃むつみ高校教頭)

田中優さんのプロフィールと活動内容はコチラをご覧下さい。


[エネルギー研究会事務局]
ナノグラフィカ 026-232-1532
わ!ながの  090-4424-6509(オタギリ)

  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年05月06日10:39

【お知らせ】エネ研その5 お母さんの会(2回目)

これからの"エネルギー"について、話そう。
もん研分科会エネルギー研究会 その5
お母さんの会


5/12(木) 13:00~

会  場:西之門町ナノグラフィカ(長野市西之門町930-1)
参加費:お茶代
内 容:電気や原発、自然エネルギーについて、
お母さんが知りたいこと、気になることを話し合う、聞き合う。

サポート:小田切隆一さん、奈々子さん(わ!ながの)
対象:小さなお子さんを持つお母さん

予約は不要です。
子どもの未来に何を残したいか?
お茶をしながら、話しましょう。
お気軽にお越しください。


[エネルギー研究会事務局]
ナノグラフィカ 026-232-1532
わ!ながの  090-4424-6509(オタギリ)

  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年05月06日10:38

権堂のネオンホールでエネ研 2011.4.28

2011年4月28日(木)
自然エネルギー先進国の取組み~ヨーロッパから~


権堂のライブハウス/小劇場/フリースペース「ネオンホール」
エネルギー研究会を開催しました。


昼の部



夜の部



スウェーデンは、1980年に国民投票が行われ
2010年までに原子力全廃を決議しました。
まだ、原子力全廃には至っていませんが、社会のしくみは着実に変化して
「2021年までに、原子力や化石燃料に依存しない持続可能な社会を築こう!」
風力やバイオマスなど、地域レベルで、きめ細かなエネルギー事業が展開されています。


ドイツでは、3月11日のフクシマ原発事故後すぐに
原発17基のうちの8基を止めました。
ドイツの4都市で原発廃止を求める25万人のデモが起き
地方選挙で原発推進派だった与党連合が大敗して
メルケル首相はエネルギー政策閣僚会議を開き
「原発をできるだけ早く廃止し、自然エネルギーに移行する」と発表しました。

スウェーデンもドイツも、電力は自由化されていて
風力、小水力、地熱、バイオマス、太陽光、原子力、火力など
誰もが「使いたい電気」を選ぶことができます。


日本で「持続可能なエネルギー」の話題になると
「風力がいいの、それとも太陽光?それともバイオマス?」とか
「自然エネルギーを安定供給するのは難しいのでは?」とか
つい方法論や、技術論の話に陥りがちですが
この日のエネ研@ネオンホールでは、とても自由で幅の広い意見交換ができました。

   * * * * *

エネルギー問題は、「どのように発電するか」という技術論ではなく
「この先どのような社会を築きたいのか」という社会科学の視点で考えるもの。

まずは、電気を選べるようになれば、
エネルギー問題に無関心な人も関心を向けざるを得なくなる。

国や電力会社に任せたままだったエネルギー政策を
自分たちのものにするには、暮らしの視点で発想していくことが不可欠。

その地域で暮らす人、ひとりひとりが
他人とのかかわりの中で、得意なことを責任を持ってやっていく。

昔からの言い伝えに耳をかたむけることも大切。

都会だけでは成り立たない。都会に農村や森を持ち込む。

原発なくても電気は足りているが、
それを言うとせっかくの節電意識に水を差してしまわないか?

今、日本で脱原発の国民投票を行ったらどうなるか?

長年、反原発運動をしていた人は「少数派意識」を変えたほうが良い。

今度のエネ研では、生ゴミを集めてバイオガスを出す実験をしよう! 


    * * * * *


さまざなま角度から挙がった「次の一歩」につながる意見。
エネ研終了後も、会話は途絶えることなく
ネオンホールの夜は更けていきました。

ネオンのスタッフ ナツミちゃんのまっすぐな感想もぜひ読んでみてください。

エネ研@ネオンホールは、月1回ペースで定例化します。

書いた人:オタギリナナコ




















  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年05月01日16:24

【お知らせ】エネ研その4 自然エネルギー先進国の取組み

エネルギー研究会 その4
自然エネルギー先進国の取組み
~ヨーロッパから~


4/28(木)

[昼の部]13:00受付 13:30~15:30 
[夜の部]20:00受付 20:30~22:30

会  場:権堂ネオンホール(権堂町2344)
参加費:無料(飲み物の注文ができます…有料)
内  容:
①ドイツ、スウェーデンの取り組みの紹介
②日本のエネルギーの現状
③意見交換

説 明:小田切隆一さん、奈々子さん(わ!ながの)


上記の会は終了しました。
[昼の部]の様子を USTREAMで配信しました。

http://www.ustream.tv/recorded/14324400
  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年04月20日10:33

お母さんの会を開きました 2011.4.14

2011年4月14日(木)
お母さんの会


西之門のナノグラフィカ喫茶室に
小さなお子さんを育児中のおかあさんたちが集まりました。
ひとりで不安な気持ちを抱えてしまっているお母さんたちの話を聞き
分かる範囲で質問に答える会です。





「子どもの将来はどうなるのか?とにかく不安。」

「放射能で給食が心配。使用している食材の産地を学校に聞きたいが
 なかなか聞く勇気がない」

「3.11の事故の後、ずっと胸が重苦しくて辛い」

「放射能から身を守るために、どこまでやればいいのか?
 気にかけるとキリがなくなるが、やらないと不安。
 『こうすれば大丈夫』という具体的なことを言ってもらいたい」

「電気に頼った暮らしをしている。
 この先、電気が使えなくなると困る。」

「原子力をやめたらどうなるのか?
 新しいエネルギーって何なのかを知りたい」




・・・参加されたお母さんたちの声です。

子どもの「いのち」を最優先に考えるお母さんたちが
日本のエネルギー政策について自分の考えを持ち、
自分の言葉で語りだしたら、この国は大きく変わると思いました。

おかあさんの会は今後も定期的に続けていく予定です。
  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年04月16日15:51

里島水力発電所に行ってみた

2011年4月9日(土) 
中部電力 里島水力発電所の見学会を実施しました。


20名余りの方が参加。

日ごろは利用者と直接接する機会が少ない中部電力の皆さんですが
この日は参加者からのたくさんの質問に、懸命に答えてくださいました。
質問に答える顔がとてもうれしそうでした。

昭和初期から自然の恵みである裾花川の流れを利用して
ず~っと働き続けている小さな小さな発電所に
そこまで来ている「未来」を感じた1日でした。

【中部電力 里島水力発電所】

長野市大字西長野字里島704-1
昭和11年に当時の長野電燈株式会社が建設

最大発電出力: 3500Kw
取水河川: 信濃川水系裾花川
発電方式: 水路式
水車: 立軸フランシス水車 2030Kw 2台
発電機: 2100キロボルトアンペア 2台









































  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年04月11日15:10

【お知らせ】エネ研その3 おかあさんの会

エネルギー研究会 その3
おかあさんの会


今日(4/12)フクシマの原発事故の国際事故評価が
チェルノブイリと同じ「レベル7」に引き上げられました。


普通に暮らす私たちは、これまでに原子力や放射線について
専門的な勉強をしてきたわけではないので、
放出されてしまった放射性物質が「1時間で1万テラベクレル」などと言われても、
いったいどうしたらいいのか???
新聞やテレビやネットで、いろんな人がいろんなことを言っていて
どれを信じて暮らしていけばいいのか???

わからないことだらけです。

危険なことはちゃんと危険だと知り
そのリスクを理解したうえで、自分で判断し、行動できる力。
溢れる情報を見極める力を身につけなければならなくなりました。


お互いに顔の見える距離での勉強会
「おかあさんの会」を開催します。

「放射能による子どもたちの健康が心配」
「原子力発電が無いと、電気は不足するの?」
「原子力に頼らない持続可能なエネルギーは可能なの?」


原発災害について不安に思っていることを
おかあさんたち同士で話したり、聞いたりしながら
「これから」をいっしょに考える会です。


小田切隆一と小田切奈々子が
お話を聞いてサポートします。


「おかあさんの会」

日時:4月14日(木)14:00~16:00
場所:ナノグラフィカ喫茶室 
長野市西之門町930-1
026-232-1532

参加費:お茶代


上記の会は終了しました。
「おかあさんの会」は今後も月1回ペースで継続します。




  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年04月10日10:32

第1回目のエネルギー研究会

2011年4月6日(水)
長野県の新公共支援事業と自然エネルギー初級講座


「門前商家ちょっ蔵おいらい館」で
持続可能な自然エネルギーの可能性について
情報を共有する会を開きました。

長野県庁から県民協働NPO課の高野さんが
長野県の新公共事業計画である
再生可能エネルギー事業構想について
概要を説明してくださいました。

そのあと、小田切隆一が火力や原子力の発電のしくみや
風力、太陽光、バイオマスなどの自然エネルギーの話をして、
参加者同士で意見交換をしました。

平日の昼間にも関わらず40名ほどの方が参加。

エネルギーへの関心が高まっていることが感じられました。
特に、鬼無里、大岡、中野など
自然のエネルギー資源が豊富な地に暮らしている方々の話は
リアリティがあって興味深かったです。

「長野が自然エネルギー先進県になるんだ~!」というムードを
もっともっと盛り上げたい。

この日をきっかけに、
エネルギー研究会を定期的に開催することにしました。
























  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年04月08日15:36

【お知らせ】エネ研その2 里島発電所見学会

ご近所の発電所
中部電力里島発電所を見学しよう!


見学の後、小田切宅で意見交換会をします。

日時:4/9(土)14:00~17:00
場所:里島発電所グラウンド集合(カタクリまつり開催中)、小田切邸
参加費:無料


※中部電力里島発電所は、1936年にできた水路式発電所です。
変電施設も併設されています。
裾花川から取水した水を、高いところから落とす力で水車を回して発電する
とてもシンプルな発電所で、出力は3500Kw。
発電所周辺の約1000世帯分の電気を供給しています。
裾花川から取水した水はまた裾花川に返す持続可能な小さな発電所。
普段は無人の施設ですが、4月9日と10日のカタクリまつりのときに
一般公開され、中部電力の社員さんが丁寧に説明してくれます。
(子どもでも理解できるシンプルなつくりの発電所です)
昭和初期に作られた洋館風の発電所建屋も魅力的です。

北信は「水資源」と「木質資源」が大変豊富で
再生可能な自然エネルギーの宝庫だということです。
発電所見学後は、長野のエネルギーの可能性について
意見交換を行いたいと考えています。
お気軽にお集まりください。


上記の会は終了しました。
たくさんお集まりいただき、ありがとうございました。
  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年04月07日10:30

【お知らせ】エネ研その1 長野県の新公共事業

エネルギー研究会の当面の目的は「勉強」です。
今私たちは、大きな岐路に立っていることは明白なのですが
長野に暮らすものとして、今の事態にどう向き合って
この先を考えればいいのか?
そのために、まずは「基本的な知識を得よう!」と思います。


エネルギー研究会 その1
長野県の新公共支援事業と自然エネルギー初級講座


◎長野県が進めている新しい公共支援事業
「地域の資金を活用した地域共同の再生エネルギー普及モデルの構築事業」について
◎自然エネルギーとは何か
「わ!ながの」の小田切隆一の初級講座と意見交換
日時:4/6(水)13:30~15:30
場所:ちょっくらおいらい館
参加費:無料
持ち物:マイカップ


上記の会は終了しました。
たくさんお集まりいただき、ありがとうございました。







  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年04月05日10:27

エネルギー研究会とは

Talk about the future of energy
これからの”エネルギー”について、話そう。


服を選んだり、一日の計画を立てたり、居酒屋でつまみを頼んだり、お弁当のおかずを考えたり・・・。
そんな風にエネルギーのこと考えたい。

自分のことを自分で決める。そのための勉強会です。

善光寺「門前」をキーワードに情報交換する「もんぜん研究会」の分科会として発足しました。
メンバーは固定ではなく、各回のテーマごとに興味を持った人が集まる形で継続中です。

2011年4月
エネルギー研究会 事務局

ナノグラフィカ 026-232-1532
わ!ながの  090-4424-6509 (オタギリ)
  

Posted by エネルギー研究会 at ◆2011年04月01日18:58